2005年09月07日

ダイオキシン、環境ホルモン騒動のその後 3

宮田秀明氏の「アトピーはダイオキシンが原因」、櫻井よしこ氏の「所沢の赤ちゃん死亡率急増はゴミ焼却炉のダイオキシンが原因」、立花隆氏の「少年がキレるのはダイオキシンのため」、氏名不明の「母乳育児はダイオキシン汚染で危険」など、週刊誌等で騒がれてから5年以上を経ているが、その後の彼らの追跡調査の結果が見られないのは残念である。環境問題への警鐘を鳴らしたという貢献を評価する人もいるが、裏付けや実態がない風説を流布した行為は犯罪的という手厳しい意見も見られる。専門知識がない多くの市民の中にはわが子を母乳で育てることができなかったことに悔いを感じている人もいるはずである。環境ホルモン(この用語は井口泰泉氏の考案したものが一人歩きしたもので内分泌攪乱物質が正確)について言えば、平成14年6月14日に環境省は「内分泌攪乱化学物質問題検討会(座長:鈴木継美東大名誉教授)」を開催し、その審議内容が報道資料として公表されたが、新聞もテレビも報道しなかったようである。内容は環境省がそれまでに環境ホルモンとして公表していた候補物質の大部分がいわゆる環境ホルモン作用は無いというものである。その物質の中には、防汚船底塗料の成分であるトリブチルスズなども含まれており、造船会社は直接、間接の被害を受けたと言ってもよい。



環境と健康―誤解・常識・非常識 信じ込んでいませんか?


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環境 

赫(かく)

876a7b0c.gif赫赫乃光
赫怒
赫烈
赫喧

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池上湖心の書 

2005年09月06日

烈 2

b434ad78.gif
強烈な対抗馬
激烈な選挙戦
猛烈な選挙運動
ボランティア烈士の忠烈な烈業
遺烈

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池上湖心の書 

悪臭公害 2

例えば、隣の豚小屋からのにおいや泣き声について、悪臭公害、騒音公害として施設の改善や損害賠償の請求ができる条件について専門家の見解を調べてみた。結論は受忍限度ということになるが、その受忍限度を定量化するのが難しい。「自分の家の窓が開けられない」、「眠れない」などの被害の程度と豚小屋の経営者の対策への努力の程度が論点になる。判例として、純農村地域で隣家のすぐ隣に新しく豚小屋を建てた事例では損害賠償請求が認められている。既に豚小屋あるところに後から隣に引っ越してきて場合は「危険への接近」の法理というのがあって、自ら「危険」を知っていながら接近してきた場合や不注意で「危険を知らなかった場合には、差止め請求や損害賠償を認めなかったり、損害賠償を減額させる法的な考え方がある。後から引っ越してきたものには苦情を申し立てる権利がないということではなく、豚小屋の設備が通常に比べてはるかに粗末なものであれば、設備の改善要求はできるということである。その地域が純農村地域で豚を飼育している農家が多くいる場合には請求は認められることは難しい。農村地域がだんだん市街地化してきた場合には、後から引っ越してきた被害者の請求でも認めざるを得ないようである。



身近な生活・環境トラブル解決の知識とQ&A


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公害問題 

2005年09月05日

環境リスクの考え方 3

日本の環境問題への取り組みの議論の欧米との違いに、リスクについての考え方が抜けているという指摘がある。そもそもリスクという用語に正確な日本語訳がないそうである。広辞苑には単に、危険、あるいは保険者の担保責任、被保険物、リーダース英和辞典では、危険、冒険、危険性、危険度、危険率という訳がある。単なる危険ではなく危険率という訳が正解に近い。確立被害、想定被害というイメージがよいという意見もある。以前にも述べたが、天然物は安全で人工物は危険であるという単純な議論を避けるべきである。残留農薬とか食品添加物が有害であるという言い方は間違いである。現状では無農薬野菜、有機栽培野菜のリスクは小さいが、先進国では残留農薬食品、食品添加物のリスクも小さいという表現が正しいようである。ごみ焼却炉のダイオキシンのリスクも、ベトナムの人工的な枯葉剤であるダイオキシンと同じ程度のリスクで論じることに疑問があり、それと同程度のリスクを有する物質は天然物にも存在し、それらを見逃す議論にもなりかねない。



環境と健康―誤解・常識・非常識 信じ込んでいませんか?


続・環境と健康―誤解・常識・非常識


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環境 

恕 3

85ef4756.gif忠恕
仁恕
寛恕
宥恕
思いやりにもいろいろ


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池上湖心の書 

2005年09月04日

バイオレメディエーション 3

有害物質による土壌や地下水の汚染が社会問題になりはじめたのは1980年代からであるが、汚染物質が垂れ流しされたのはそれよりもかなり以前にさかのぼるが、具体的にそれらを特定するのが難しい場合も多い。日本においては産業活動に伴う工場での流出、あるいは戦前の軍施設で流出がある。米国でも石油化学工場や軍の施設の跡地で事例が報告されている。ナイヤガラの滝の近くで有害化学物質のドラム缶が投棄されて起きた土壌汚染については以前にも述べた。
五大湖として知られるオンタリオ湖とエリー湖を結ぶ運河(ラブ・カナル)は1890年に水力発電用ととして工事は進められたが、計画が中止になり、運河は掘割の状態で存続していた。1942年にフッカー電気化学会社(現在のオクシデンタル・ケミカル)はその場所にトリクロロフェノールの製造過程で生じた廃棄物をドラム缶に入れて投棄した。廃棄物中にはダイオキシンやクロロベンゼンが含まれていた。1953年にその場所が満杯になったので投棄を中止し、その上を土砂で覆った。当時の法律では違法ではなかったとのことであるが、その後、埋立地は1ドルで市に売却され、契約書には廃棄物による賠償責任は負わないと記載されていた。その後、その場所に小学校が建設されその周辺には民家も建てられたが、25年を経た1978年に豪雨で地下水が上昇し、有害廃棄物が地表に押し上げられ悪臭のため住民は避難した。その後の調査で地元住民には異常出産や遺伝子異常が見られ、当時のカーター大統領が非常事態宣言を発し、564戸の住宅は政府が買収した。その周辺は今もゴーストタウンになっているが、ラブ・カナル事件として全米に知れわたり、その教訓は1980年のスーパーファンド法の制定などに活かされている。
土壌汚染の修復技術を見ると心細いかぎりである。ゼネコン業者のビジネスに取り込まれ、土を掘り返して加熱したり薬品を散布するような手法が疑問をもたれつつも実施されているのが実状である。その効果への疑問もさることながら、そのために使うエネルギーと薬品による2次的な環境汚染である。エネルギー消費によるCO2排出は地球温暖化に大きなマイナスなのである。
微生物や植物の力で修復するバイオレメディエーションの実用化を加速するべきである。時間が掛かるというバイオレメディエーションに対する反論は、土地取引のビジネスに巻き込まれた議論である。環境修復技術を短期的なビジネス感覚で論じることは避けなければならない。



バイオレメディエーション―微生物による環境修復技術の実際


ファイトレメディエーション―植物による土壌汚染の修復


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公害問題 

衆 2

f149f109.gif衆議
衆知
大衆
衆目
衆寡
衆生必死
死必帰土

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池上湖心の書 

2005年09月03日

・水素エネルギー利用の現状と将来 2

水素ガスの利用はそのクリーンなことで、各方面で注目されているが、その長所、短所を認識しつつ実用化に向けてさらに知恵を出し合っていくことが必要のようである。水素ガスの容器は、プロパンガスのように一般の人には目に触れていない。容器は赤いペンキで塗られ、ガスの封入、取り出し金具も他の容器のものが使えないように左ネジになっている。爆発の危険が高く、重量あたりの燃焼熱量も大きいので動力源への利用として期待されている。ガソリンの2.7倍の燃焼熱を発生し、自動車エンジンの燃料とした場合に、CO2も発生しないし、SO2や不燃C粒子などの環境汚染物質が出ないので地球環境、生活環境の面でも理想的であることが多くのメディアでも紹介されている。問題はその水素ガスをどこから入手し、蓄え、輸送するかであり、その技術開発が国内外で行われている。入手の手段として夜間の余剰電力による水の電気分解、工場や発電所の排熱を利用する化学反応、太陽光エネルギーと触媒を用いて水を分解する方法、微生物による水の分解方法が研究されている。自動車に搭載する容器はできるだけコンパクトにしなければ実用化できない。現在、容器の材質から約350気圧が限界であるが、水素自動車の実用化のためには700気圧が求められている。炭素繊維利用複合材など研究開発が進んでいる。

図解・水素エネルギー最前線


水素エネルギー革命―飛躍する燃料電池


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新エネルギー・省エネルギー 

民 2

5474a266.gif民主主義
国民とは
特権階級
一般市民
民は之に由らしむべし之を知らしむべからず

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池上湖心の書 

2005年09月02日

日本人の健康意識の高さの理由 3

日本人の健康への関心の高さを不思議に思う人が国内外に多いそうである。死亡率や平均寿命など統計データで見ても日本人は極めて健康であるのにという言い方をしているが、これを逆に捉えれば健康意識が高いから長命であるとも言える。個人の健康自覚調査の結果、自らの健康状況を、“鷯錣坊鮃である、健康である、あまり健康でない、し鮃でない、の4分類でアンケートした結果、全国調査で,鉢△鮃腓錣擦襪函男性が76.5%、女性が79.0%という結果が報告されている。健康のための行動も問うているが、,茲気をつけている、気をつけている、を合わせると男性の60.1%、女性の70.4%となっている。年齢層や地域などのサンプリングの方法はわからないが、全般的に女性の方が健康意識が高く、健康のための行動を実行することになる。毎年、発表されている平均寿命で女性の方が長命である理由をなんとなく、男性のほうが社会的なストレスが大きいからだと片つけていたが、健康意識の違いも影響しているかもしれない。きちんとした統計解析で結論を出してほしいものである。健康への不安の内容も調査しているが、一番多いのが「体力の衰え」で男性39.0%、女性33.9%、二番目が「ストレスと精神的疲労」で、男性23.4%、女性27.4%、三番目は「がんへの恐怖」で男性20%、女性24.9%となっている。
結局、最初の日本人の異常なまでの健康志向への疑問の答えは、「現在の良好な状態を続たいという願望」とか妙な話になっている。


環境と健康―誤解・常識・非常識 信じ込んでいませんか?


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健康 

理 3

ed28f990.gif条理
道理
義理
理不尽
理気二元論
理想

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池上湖心の書 

2005年09月01日

鉄道沿線の騒音問題 2

鉄道騒音は騒音規制法の対象にはなっていないし、政府の政策目標である環境基準でも適用外になっている。新幹線騒音に絞って昭和50年に環境基準が定められている。鉄道騒音の被害領域は広範囲であり被害者も多いので同じ立場の人たちが結束して行動するのが効果的である。鉄道会社と交渉する場合には具体的な対策案を提示することが必要である。その際の技術的な裏づけをとるときには池上技術士事務所も利用していただきたい。法的には公害等調整委員会や公害審査会へ調停を申し立てることになる。鉄道騒音の訴訟例として以下が紹介されている。
1.新幹線騒音訴訟
名古屋の新幹線沿線住民400名が騒音・振動の被害に対して差止めと慰謝料の支払いを求めた。第1審では総額約5億円の慰謝料が求められたが、差止めは否定された(昭和49年)。双方は名古屋高等裁判所へ控訴したが第1審より住民側には厳しい判決で慰謝料は大幅に減額され2億円の返済を求めた(昭和60年4月12日)。その後、双方の話し合いが続き和解が成立したが、その内容は騒音を75dB(A)以下にし、国鉄側は和解金として4億8000万円を住民側に支払うこと、防音工事を拡大するということで12年の係争が終わった(昭和61年4月28日)。
2.小田急沿線騒音訴訟
東京都世田谷区内を走る小田急線の沿線住民350人が損害賠償をを求めて公害等調整委員会に調停を申し立て、委員会は小田急による防音工事費の支払いなどの調停案を住民側び提示したが、住民側は3分の2以上がその受け入れに反対、裁判の判決にゆだねられた。裁定は住民一人当たり14万4000円から31万8000円を支払うという内容であった。住民側は小田急線の高架化計画を地下方式に変更、一人当たり360万円を賠償するように訴訟を起こし小田急側裁定を受け入れた。(平成10年7月)



日照・眺望・騒音の法律紛争―隣近所快適ライフへのアドバイス


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公害問題 

利 2

0adacf6c.gif利益誘導の選挙
利害関係
私利私欲
利己的な人
利達者
左利き

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池上湖心の書 

2005年08月31日

木質系バイオマスの発生量 1

木質系バイオマスには\住罐好薀奪検↓▲弌璽、オガクズ、で僖ガ(キノコ栽培後の培地廃棄物)があり、発生量は、△460万トン、が260万トン、い50万トンと推定されている。
成分の特徴は、,録緤が多く75%、Cが30%、Nが50%、C/Nが4.0−12、△錬辰50%、Nが35%、C/Nが15.0、は水分40%、Cが50%、Nが0.1%、C/Nが500-1000、い録緤50%、Cが50%、Nが1%、C/Nが50程度である。それぞれの用途は,肋撞僂95%、△肋撞傳毅亜鵝燃料30%、堆肥など10%、は畜産用60%、キノコ栽培15%、オガライト10%である。
羽賀晴典「農業関連有機性廃棄物のリサイクル」都市清掃、VOL.52、NO.231


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新エネルギー・省エネルギー 

問う 2

96df0df3.gif民意を問う
問題意識
門世
問責


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池上湖心の書 

2005年08月30日

木質系廃棄物のバイオマス 2

日本は木材の8割を輸入しており、産業廃棄物の中で建設廃材が最も多く、全体の21%である。現在、日本では未利用の木質系バイオマスは年間4、270万トン発生している。その内訳は未回収古紙が1,400万トン(33%)、焼却処理が1,140万トン(29%)、未間伐材料は500万トン、林道付近の広樹林の伐採可能量は900万トン、これらの木質系バイオマスのエネルギー換算量は日本のエネルギー需要量の3.6%に相当する。木質系バイオマス利用で代表的なものは黒液の利用である。パルプ工場でチップからパルプを製造するときの樹液であり燃料として利用がほとんどである。量的にも多くパルプ工場の使用エネルギーの大部分をまかなうことができる。全体的にみると木質系バイオマスの利用は日本では少なく、木材使用量の0.1%程度しか使用されていない。建設廃材のチップ化プラントは日本には役120ヶ所あるが廃材の量が不足という状態である。その理由は伐採などの人件費と輸送コストである。欧州では炭素税などの政策誘導で家庭用暖房で木質系バイオマスの利用が普及している。井熊均、岩崎友彦:リサイクルエネルギー、日刊工業新聞社、2001年

図解 よくわかるバイオエネルギー


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新エネルギー・省エネルギー 

徳 3

17ea2539.gif美徳
徳不孤
徳器
春の徳は木
夏の徳は火
秋の徳は金
冬の徳は水
中央の徳は土

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池上湖心の書 

2005年08月29日

保 2

7c918e06.gif保守と革新
自己保身のための革新
自己保身のための保守
保守党の改革
革新党の体制維持
革命野党の党首の不透明な居座り人事
保身と挑戦のエリート官僚


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木質燃焼発電の事例 3

木質系バイオマスの利用技術の中で、発電への利用は再生可能エネルギーということで今後も期待されている。平成14年現在で約21例の事例がある。一般的な傾向を整理すると以下のようになる。〇業費の規模は最高が17億円で、10億円以上が6件である。発電機の出力は130kWから4,500kW、ボイラも装着したコジェネレーションシステムである。ボイラの性能は 蒸発量で3.7t/Hから62t/Hの範囲にある。で確舛蝋場廃材、建設廃材、バーク、間伐材、紙ごみ、製紙スラッジ、1件だけ廃プラも含めてある。デ確舛猟潅H駘僂詫償と自家発生の両方、あるいは片方である。1件だけ逆有償の事例(新潟、3,500kW、13.9t/H)もある。Ψ弉莉萢量は15t/日から250t/日、あるいは3t/時から5t/時である。発電電力の利用方法は自社工場、あるいは隣接工場用である。発生熱(蒸気)の利用は自社工場内の木材の乾燥、工場プロセス用である。運用開始時期は1983年が一番古く、2003年のものが2件ある。
NEF「新エネルギー開発利用実態調査報告書、平成9年」等の資料による(株)三菱総合研究所作成


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新エネルギー・省エネルギー 
池上技術士事務所の紹介
261-0012
千葉市美浜区
磯辺6丁目1-8-204

池上技術士事務所(代表:池上雄二)の事業内容
以下のテーマの技術コンサルタント
1.公害問題、生活環境、地球環境
2.省エネ・新エネ機器導入
のテーマについて、
・技術コンサルタント
・調査報告書の作成
・アンケート調査・分析
・技術翻訳、特許調査
を承ります。
有償、無償を問わず
お気軽に下記にメールをください。
ke8y-ikgm@asahi-net.or.jp

工学博士、技術士(応用理学)、
公害防止主任管理者、
騒音防止管理者の資格で
お役に立ちたいと思います。

池上湖心 プロフィール
○略歴
大東文化大卒、
在学中 上條信山に師事
書象会に所属、書象会理事
審査会々員
○作品展の開催
・主宰している「さざ波会」
 作品展を毎年8月開催
(於:稲毛ギャラリー)
・土曜会(グループ展)
 作品展を毎年10月開催
(於:銀座大黒屋)
○公募展の受賞、入選
・日展入選
(平成28年度、国立新美術館にて開催)
・読売書法展(8月開催、現在理事)
 読売奨励賞
 読売新聞社賞
・謙慎展(3月開催、現在理事)
 春興賞の受賞:2回
○書道教室
・学生:月曜日
・一般:火曜日、水曜日





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