2006年01月13日

”エリート”が地方大学の落ちこぼれにかなわなかったわけ 3

青色発光ダイオードの発明で知られる中村修二氏の著書には共感する箇所が多くある。
「エリート”が地方大学の落ちこぼれにかなわなかったわけ」の以下のくだりも、自分も大企業の研究所の経験があり、大いに思い当たり、またまた溜飲がさがる。
「青色発光ダイオードの開発をしているとき、会社がもう一人部下をつけると言い出した。最初からいた部下は地方大学出身で成績も最下位近く、就職口がなくて、当時はほんとに小さな日亜化学へきたような男であった。会社は、そんな部下ではおぼつかないと考えたのかしらないが、有名大学出身で、大手の半導体メーカでこの分野の研究をしていた人物を送り込んできた。私は過去の経験から、たぶんこのような男はは使い物にならないと思っていた。実際、過去の10年間で途中採用で使い物になったためしがなかった。私のように勘だけで実験を進めていくやりかたのためだったかもしれない。すると、本にも論文にも書かれていないことが起こる。そのうような時、塾上がりエリートの頭でっかちの論文崇拝頭はつかいものにならない。この中途エリート社員にも、窒化ガリウムを材料にしたP型半導体をつくることを命じた。この中途社員は「大企業よりベンチャーで」とかの世間のカッコよい意見に賛同するところまではよかったが、私の予想したとおり使いものにならなかった。彼は過去の同種の論文を目ざとく見つけてきて、それこそ詳しく読んで、論文に書いてあるとおりの行程を踏んでP型半導体を作ろうしたが、いくらやってもできなかった。そのときに彼が言うには「中村さん、できませんでした」でおしまいである。それで平気な顔をしている。自分はきちんと言われたとおりにやったのに、できないのは論文が悪いのだと言わんばかりである。
これに対して、地方大学出身の落ちこぼれは、私が論文など読まなくてよいというとその通りに読まず、具体的な指示もしないのに、私との会話だけで完成してしまったのである。そのやり方は自分も想像はしていたが、私との会話の中でヒントを見つけ勘でP型半導体の作り方を学んでしまったのである。
論文や文献に頼るエリート気取りが新製品を開発したためしがないという事例である。」
同じ中村氏の著書のなかで、大学を出て就職するときに松下電器産業と京セラの入社試験で松下は不合格、京セラは合格だった。理由は、京セラの稲盛社長が面接で「あなたは、今の社会での問題点は何だとおもいますか?」と聞かれて、「受験です。子供の頃から受験、受験で明け暮れている。このような受験制度を廃止しないとだめです」と答えたそうである。松下の不合格の理由は、サラリーマン人事担当者の型どおりの試験に合わなかったのだろう。
京セラにも、個人的な理由で就職せず、田舎の自宅から近い日亜化学に就職したそうである。
中村修二:考える力、やり抜く力、私の方法、三笠書房、



月刊トークス 2001年4月号(第103号)



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流氷 3

8011dc80.jpg流氷初日
オホーツク海
紋別市
平年より10日早い
接岸初日平年2月5日


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池上湖心の書 

2006年01月12日

”鈍くさい子”が神童を追い越すわけ 3

青色発光ダイオードの発明で知られる中村修二氏の著書には共感する箇所が多くある。
「鈍くさい子”が神童を追い越すわけ」の以下のくだりにも、自分の周囲を見ていて思い当たることが多い。
「子供の頃から才気ばしった子供が大人になっても才気煥発かというと決してそうではない。子供の頃に鋭敏だと言われ、何にでもよく気がついて、勉強もすぐにわかって点数がいいような子供は大人になってからは大成しないとしたものだ。塾などに嬉々として通い、帰りの電車やバスの中で算数は何点取ったの、国語や社会が何点とっただの、どこそこの私立中学は大丈夫だとか、したり顔で話している子供など大した人間にはなれない。こましゃくれて、ペラペラと大人顔負けの会話をする子を見て、「この子は大したものだ、大人になったら出世するよ」などと妙に反応するから、塾上がりの頭でっかちの子供ばかりでき上がってしまう。かれらは、決して出世などしない。創造的でユニークな仕事など、これっぱかしもできない。応用のできない、マニュアル人間どまりが関の山だろう。子供時代、特に男の子は、ちょっとくらい、ぼーっとしている方がいいのだ。何かを考えているようなタイプの子供の方が本当は成功する。」
まったく、同感であるが、恐ろしいのは、その種の塾上がりの頭でっかちの子供が一流といわれる大学法学部を出て、同じような公務員上級試験とかに合格して、そのまま官庁に入り、国の大切な税金の使いかたを決めることである。そればかりでなく、自分たちの保身のための用もない特殊法人とか独立行政法人をいくつもつくり、天下りして膨大な生涯報酬を得ていることも事実である。彼らは、20代で公務員上級試験に合格して、マニュアル通りの仕事で既に成功報酬を約束されているのに対して、中村氏や多くの中小企業の経営者たちは血と汗の税金を納め、命がけの努力でやっと40-50歳になって、やっと一部の人が成功報酬を得るのである。それでも米国社会に比べて日本社会は中小企業の人たちに、それに相応しい報酬を彼らに与えていない。そのような体制は旧ソ連や北朝鮮のように国を滅す。米国社会は弱肉強食という政治家は本質を見ていない。官僚社会と福祉社会とはレベルの違う話である。上級公務員試験が難関だということ自体が日本社会の癌である。大新聞までが合格者数大学番付を報道している日本社会全体が目覚める必要がある。無意味な受験勉強をさせて、幼稚園から椅子とりゲームに明け暮れている日本社会は確実に世界から遅れていく。
中村修二:考える力、やり抜く力、私の方法、三笠書房、



月刊トークス 2001年4月号(第103号)


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幕開け 3

6a703f98.jpg2006年幕開け
冬季オリンピック
ポスト小泉
構造改革
行政改革
公務員改革


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池上湖心の書 

2006年01月10日

電話の声から市外電話と市内電話を判別できる 3

音声を電気信号に換えて送信するのが電話であるが、市外電話はNTTの局内を通る過程で、電気的なフィルターを通過するが約300Hz以下の周波数はカットされてしまう。市内電話ではそれ以下の周波数はカットされないが、その中でも旧式のクロスバー交換機とデジタル交換機で差があり、前者では160Hzくらい、後者では110Hz程度まで聞こえることになるの、音声もその違いが出てくる。誘拐犯人の電話の声とそのバックグランドの音の周波数帯域の違いから犯人がどの地域を移動しているかを判断できることになる。
鈴木松美:音の犯罪捜査官より


音の犯罪捜査官―声紋鑑定の事件簿


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新技術 

日々精進 3

fe824d4d.jpg前向姿勢
理想追求
時間有限
価値無限
人生一度
大事見極
雑音無視






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池上湖心の書 

2006年01月09日

アルコール混合ガソリン(E3)の普及の可能性 3

エチルアルコール(エタノール)を最大3%混合したガソリンはE3と呼ばれ海外でも普及し始めている。米国ではE10という10%混合のガソリンを使用している州が半数近くある。ブラジルでは25%混合ガソリンと100%エタノールが売られている。化石燃料由来のガソリンのCO2排出量を少しでも下げることで日本でも経済産業省と環境省も実証試験にようやく取り組み始めている。エタノールはバイオマスから取り出すことでカーボンニュートラル(植物由来の燃料は大気中のCO2を吸収しているので実質的なCO2排出はないと見なす)な燃料である。これを日本の自動車用ガソリンに3%ブレンドすれば180万キロリットルに相当し、日本のCO2削減目標6%に貢献する。石油業界は反対しているが2004年から輸入エタノールで試験が行われている。ガソリンスタンドのタンクや給油機の改造が必要であり、約3200億円が必要とされている。日本の企業が進めているセルロース系バイオマス資源からのエタノールの製造コストは従来のコスト1リットル100円より安く、50円で販売できるとしている。3%の根拠は安全性、環境面のマイナスがない限度という数字である。再生可能エネルギーを輸入に頼るなどは本末転倒ということで石油業界は反発しているが、国内にある約100万トンの建設廃材からエタノールをつくるというのであれば可能性はあるという見方が多い。

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環境 

抱負 3

af62047a.jpg2006年の抱負
健康第一
家内安全
日々精進
自然流
事業拡大
ブログ継続充実



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池上湖心の書 

2006年01月08日

アウシュビッツ強制収容所での日々を過ごした精神医学者の幸せ 3

アウシュビッツ強制収容所で妻子を失い、死んだほうがましだと思える極限状況を生き抜いたオーストリア人の精神医学者ヴィクトール・E・フランクルは、彼の著書「夜と霧」で述べている「幸せ」について日野原医師が紹介している。
「幸せはけっして目標ではないし、目標であってもならないし、さらに目標であることもできません。それは結果にすぎないのです」
「収容所に入れられたのは不幸であったが、なおも私は幸せだった」
この考え方は、日野原医師はひとえに「希望」のなせるわざと言っている。
わずかな可能性を信じること、あきらめでない控えめな気持ち、がそのひとの心を明るくすることができる。
数多くの末期がん患者の、幸せな最後を何度も見届けてきた日野原医師の話には奥の深い説得力を感じる。


生きかた上手


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向寒 3

da0f5450.jpg小寒
二十四節気の一
太陽黄経285度
太陽暦1月6日頃
大寒
二十四節気の一
太陽黄経300度
太陽暦1月20日頃
小寒の氷大寒に解くを期待

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池上湖心の書 

2006年01月07日

音楽療法という治療法 3

全日本音楽療法連盟の会長をしている日野原医師は音楽療法について次のように述べている。「音楽療法が正式な医療として認められるための法律はまだない。日本では音楽療法士という資格が全日本音楽療法連盟で最近、ようやく認められたが、医療現場ではいくつかの壁がある。アメリカでは50年前にすでに音楽療法士の身分が認められており、日本は後進国である。音楽療法に興味を持ったにおは、1981年にカナダのホスピスを見学したときである。薬物や免疫療法、物理療法とちがい患者に直接接触する手法はとらず、精神的なアプローチであり、欧米ではかなり以前から進められている。私と音楽の関係は子供のころの病気のときにピアノを習っていたのがきっかけで、医学博士の論文も「心音に関する音響学的な研究」である。医学はもともと「医のアート」であり「医の科学」ではなかった。言葉で叶えられないコミュニケーションを音で可能にするのが音楽療法である。アメリカにはNAMT:National Association for Music Therapy( 国立音楽療法協会)というのが1950年に発足して、今では80以上の大学で音楽療法の教育プログラムが実施されており、イギリス、カナダ、オーストリア、アルゼンチン、ウルグアイ、オーストリア、ドイツなどで展開されているが、日本ではまだ上記の音楽療法士の資格の国家による認定がされていないという実情を見ると、この分野では後進国である。」
医学会の医師、厚生省の官僚、政治家の方々に是非関心を持って頂きたい。


生きかた上手


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健康 

人口減少 3

409ab0ef.jpg少子化対策
公正な社会樹立
既得権社会破壊
官僚既得権剥奪
椅子取り塾教育追放
北欧型公的教育導入充実
フエアな社会
仕事で評価
学歴社会追放



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池上湖心の書 

2006年01月06日

いつも飲んでいる薬の中身 3

近くの開業医で毎月1回診察を受けて高血圧の薬をもらっている。薬の種類はノルバスク錠5mgとタナトリル錠5mgである。支払う金額は丁度3000円である。たまに都合で診察を省いて薬のみのときでも同じ3000円である。昨年の2月頃、徹夜に近い仕事で血圧が上がり、いつもの開業医の診察をうけたら別の薬に変えてくれた。薬の種類を記録するのを忘れたが4000円支払った。2ヵ月後、血圧も薬を変える前と同程度になったので医者に相談したら、医者が言うには、「新しい薬の方があなたの体に合っている」という説明である。1000円の差でも毎月4000円は大きいので、思い切って「もとの薬ではどうでしょうか?、新しい薬は高価ですし・・・」と聞いたら、「それもそうだね」と、もとの薬の点数を看護婦に確認させて、3000円に戻してくれた。戻した後も特に血圧が上がるということもなく、以前の診察を受けている。診察と言っても、小生が自宅で測定した1ヶ月の記録を渡し、それを チラッと見て一言会話を交わしたら即、血圧測定で、「140の80ですね、いいですね」と一言があって診察が終わる。診察時間は長く見ても5分は掛かっていない。
日野原医師の「50歳からの生きる技術」に以下のような記述がある。「高血圧と言われてお薬を飲んでいる人の3分の1か4分の1ぐらは、本当は降圧薬を飲まなくてもいい人がいるのです。でも、先生にはそういうことはなかなか言えません。ですから、そういう可能性があるひとは、こっそり飲まないでおいて、様子を見るという手もあります。次回の診療時に血圧を測って、医者は「あっ、いいな」とおっしゃいます。そのとき心臓の強い人でしたら「だって先生、三日間飲んでいないんですよ」と言ってみてください。先生はきっとあわてるのではないでしょうか。」
このような芝居をする勇気はまだないが、何とか降圧薬から逃れるための運動、食事療法に心がけたい。


50歳からの「生きる」技術―75歳以上の新老人を目指して


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健康 

雪降る 3

ea2fcbf4.jpg記録的大雪
屋根の雪下し
道路の除雪
除雪の運搬
除雪の捨て場所
交通機関の確保
生活物資の確保
利雪技術開発


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池上湖心の書 

2006年01月05日

日本画家の小倉遊亀氏の糖尿病治療 3

105歳で亡くなられた日本画家の小倉遊亀先生の主治医を勤めた日野原医師の治療方法は興味深いものである。小倉遊亀先生は血糖値が高いので、以前の医者たちは教科書どおりに「これをやめなさい」「あれを減らしなさい」と生活をきつく制限し「血糖値をさげるように」とばかり唱えて、「生活の質」まですっかり落としてしまい、絵筆を持つ気力まで失い、絵を描くこともしなくなっていた。日野原医師が代わって往診するようになり、まず最初に「そんなにきつく制限なさらずに、ときどき甘いものをどうぞ」と言った。小倉先生は、往診のたびに日野原医師にお菓子を出した。日野原医師がひとついただくと、小倉先生もひとつ召し上がり満足するという生活がしばらく続くが、血糖値は以前として下がらない。しかし、一度置いた筆をまた取り直す気力が回復し健康感のある生き方に戻った。老化によるからだの衰えや治る見込みのない病に見舞われても、「欠陥があるにもかかわらず健やかである」という生き方を求めるべき、という日野原医師の話は説得力がある。


生きかた上手


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健康 

特番 3

d18af6c8.jpg正月テレビ
玉石混淆
掘り出し番組
早朝番組
朝青龍と大自然
モンゴルでの釣り
モンゴル相撲
少年たちの草原競馬


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池上湖心の書 

2006年01月04日

サイエンスとアートの医療 3

「60歳の実業家が3度の癌に見舞われてから癌の再発におびえ仕事も手につかず、勧めていはるわけでもないのに、聖路加国際病院でたびたび人間ドックを受けていた。日野原医師は、彼がこれから先も癌の恐怖にとらわれて生きるのでは気の毒に思い、北海道石狩川河岸に住むその人の家を訪ね、突拍子もない助言とは思ったが彼に絵をかくことを勧めた。彼自身、子供のころ自分の絵を学校の先生にけなされてからまったく自信を失っているので、的外れの助言と思ったらしい。絵筆を取ってからも、何度かくじけそうになったらしい。しかし、10年後、絵画で賞をとり、銀座で個展をひらくようになった。あえて、未知の世界に身を投じ、一段と強い新しい自分を再生し、一作一作と描き上げるうちに癌への不安も忘れ、80歳を過ぎた今も仕事を現役で続け、絵画にも専念する日々を送っている。」
この話を読んで、医療の奥深さを感じる。医療はサイエンスとアートの世界という日野原医師の持論を文字通り裏付けた事例である。


生きかた上手


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健康 

布石 3

699cddd4.jpg新事業への布石
人脈
情報網
ブログ
情報発信
役割認識


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池上湖心の書 

2006年01月03日

セレンディピティ 3

日野原医師の著書にセレンディピティ(serendipity)とい言葉が紹介されていた。おとぎ話 The Three Princess of Serendip(スリランカ):Horace Walpoles作 の主人公の能力で、求めずして思わぬ発見をする能力、思いがけないものを発見すること、運よく発見する能力、である。王子たちは何かを探し求めているあいだに、偶然にそれとは別の思わぬ掘り出し物を発見するのが得意という話である。セレンディピティは欧米人の一般の会話に良く出てくる言葉で、偶然の中にしばしば貴重な発見が隠されているという真実、ひらめきの本質を言う言葉で、日本語の「掘り出し物」よりも奥深い言葉のようである。机に向かって頭を抱えているばかりでなくて、むしろ肩の力をぬいている状態が好ましいということである。スポーツの解説で「運も実力のうち」とかたづけていることも発想は同じと思う。
私たちの生活は、偶然とハプニングに満ちているが、その瞬間を捉えて一生の出会いにするには、心のセンサーを磨き続けて、新しい出会いを楽しむ余裕が必要らしい。年齢に関係なく理想の生き方を求めていれば、日々の生活に張りが生まれることになる。


生きかた上手


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共通テーマ 

年賀状 3

d931a2f6.jpg新年挨拶
消息の確認
賀正
謹賀新年
賀頌
慶賀

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池上湖心の書 
池上技術士事務所の紹介
261-0012
千葉市美浜区
磯辺6丁目1-8-204

池上技術士事務所(代表:池上雄二)の事業内容
以下のテーマの技術コンサルタント
1.公害問題、生活環境、地球環境
2.省エネ・新エネ機器導入
のテーマについて、
・技術コンサルタント
・調査報告書の作成
・アンケート調査・分析
・技術翻訳、特許調査
を承ります。
有償、無償を問わず
お気軽に下記にメールをください。
ke8y-ikgm@asahi-net.or.jp

工学博士、技術士(応用理学)、
公害防止主任管理者、
騒音防止管理者の資格で
お役に立ちたいと思います。

池上湖心 プロフィール
○略歴
大東文化大卒、
在学中 上條信山に師事
書象会に所属、書象会理事
審査会々員
○作品展の開催
・主宰している「さざ波会」
 作品展を毎年8月開催
(於:稲毛ギャラリー)
・土曜会(グループ展)
 作品展を毎年10月開催
(於:銀座大黒屋)
○公募展の受賞、入選
・日展入選
・読売書法展(現在理事)
 読売奨励賞
 読売新聞社賞
・謙慎展(現在理事)
 春興賞の受賞:2回
○書道教室
・学生:月曜日
・一般:火曜日、水曜日





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