2009年08月

2009年08月31日

国の丸洗い 3

8aea1df8.jpg政権交代
国に溜まった長年の垢
洗い流すときに痛み
洗った後にヒリヒリ
その後の爽快な気分
働く意欲
豊かな日本
経済成長・GDPなどの言葉
その本質が大切

yuji5327 at 07:10トラックバック(0) 
池上湖心の書 

道路公団の40兆円の借金を13年間で完済し、高速道路を無料化する政策 3

「大前研一著:質問する力、文藝春秋、2003」は日本が抱える様々な問題の本質を問い正すことにより、その解決策を探るという意味で非常に参考になる本である。例えば、衆議院選挙のマニフェストの中で、民主党の掲げている高速道路の無料化に関して賛否が分かれているが、この本が出版された2003年時点に既にかなり現実的な案を示している。概要を自分なりに纏めると以下のようになる。
1.そもそも高速道路は戦後の日本のモータリゼーションを進めるため必要であった。しかし、限られた政府の予算では無理なので新たな財源として有料の高速道路が考案された。発足当時は合理的であった。世論は道路の有料化に反発したので20年後に建設費を回収したら無料にすると説得した。しかし、実際に無料になった高速道路は一つもない。
2.1972年に道路公団は「高速料金のプール制」を採用した。建設費の回収が済んでも料金を取り続け、プールして新しい高速道路を建設する制度である。こお結果全ての道路を永遠に有料にできる仕組みができた。政府の約束は契約違反である。(霞ヶ関はこのような国民の目を晦ます法案をつくる能力に長けている)
3.道路公団は「うちでの小槌」のようになり、道路族議員の政治資金と国交省官僚の天下り先確保のための存在になった。
4.従って、道路公団の民営化は根本的解決にならず、逆に料金を取り続けることを公認したことになった。管理維持費用など税金でまかなうべきものまで利用者に負担を強いるということになった。「道路とはそもそも誰のために何の役割を果たすべきか」を忘れたような奇妙な事態になってしまった。
.「道路とはネットワークであり単線ごとの収支に意味はない」が重要な点である。道路は社会インフラであり、「赤字になりそうな道路の建設をやめる」という発想がナンセンスである。公団の抱えた借金返済問題と道路行政をごっちゃにしてはいけない。
6.大前氏の提案は「プレート課税」である。概要を自分なりに纏めると以下のようになる。
‘始公団は廃止する。
高速道路は国道ゼロ号線とし、建設は政府が国債で行う。
F始公団の40兆円の借金は「プレート課税」で返す。高速道を利用する自家用車は1台当たり1万円を向こう13年間プレート税を支払う。タクシーなど営業者はやや高く設定する。
じ什澆旅眤道路は今日から全て無料にする。
イ海譴13年間で40兆円を返すことが可能になる。(金利は3%で計算)
13年後にはプレート課税も廃止する。
1万円を払うのを拒否できる。プレートのカラーを変えて一般道を走ればよい。
┨眤道路設置の条件「代替道路の併設の義務」の違反箇所をチェックする。
新規高速道路の建設、既存高速道路の補修は、現在国と地方が道路予算として使っている12兆円で賄える。公団が今使っている借金の返済額(4兆円)もこれに当てる。
(このように、そもそも論から解決策を考えれば容易に出てくる案も、既得権者の権利を守るために、官僚や政治家が出来ない理由を並べ立てて妨害される。結局、国民や後の世代の子供たちに負担を先送りするのがこれまでの自民党の政治であった。民主党の新政権の政策が注目される)


質問する力 (文春文庫)
質問する力 (文春文庫)
クチコミを見る


yuji5327 at 06:44トラックバック(0) 
共通テーマ 

2009年08月30日

醒めた目で 3

2e6a0b03.jpg衆議院選挙
政権選択選挙
醒めた目で貴重な一票を
新聞の社説の傲慢
高い目線、いつから指導者に
「国民」という言葉の不遜
水木楊氏に賛同
メディアは黙々と
事実の報道を

yuji5327 at 07:02トラックバック(0) 
池上湖心の書 

トルストイの思想を行動で示した日本人がいた 3

f2c2a1cb.jpg「澤地久枝著:発信する声、かもがわ出版、2007年」の著者は東京生まれであるが、幼少期に父親の仕事の関係で満州へ渡りそこで敗戦を迎えた方である。自分も満州に5歳までいたが著者は10歳年上である。当時の満州で起きていたこと、岸信介らの日本の政府や軍部が進めていた行動が非常に醜いものであったことが事実に基づいて書かれている。「蕎蓮Д肇襯好肇い領沺廚頬霧飜臚麩困斑者の対談の記録が記されている。自分は北御門二郎さんの名前を本書ではじめて知った。世の中にこれほど徹底した平和主義者が実在したことを後世の人たちに是非伝えていって欲しいものである。概要を自分なりに纏めると以下のようになる。
1.戦争一色の昭和13年(日支事変勃発の翌年4月)23歳の北御門さんは徴兵検査当日姿をくらませた。山狩りの後、姿を現した彼は徴兵官に徴兵忌避の意思表示をしようとしたが、精神を病む者として扱われた。日記に「私が生を終ふる最後の日まで、軍隊を駆逐し、一切の暴力や欺瞞と闘うために心を尽くし、力を尽くし、意を尽くすと云う」と書いてあった。
2.昭和21年1月、村長名の勤労奉仕命令(飛行場建設作業)に書状で拒絶した。これは徴兵検査忌避に等しい行為であった。書状には「戦争に如何なる美名を以って粉飾しようとも、罪悪たることを免れざること」などが書かれていた。妻も子供もいる農業従事者として、村人からも反感をかい、殺してやるという脅かしにも負けず、自分の意思を貫いた。(妻、子供へのいじめや危害に対する本人の苦痛は察して余りある)
3.トルストイの非暴力主義に心酔し、命がけで反戦の姿勢を貫いた人が、あの戦争の時代にいたことはほとんど奇跡のようである。小柄できゃしゃな北御門氏はトルストイの「イワンの馬鹿」に人間の究極の理想を見出し、「戦争は悪」と信じて揺るがず、実行し、主張し続ける人生を選んだ。
4.トルストイの言葉「戦争は、人々がいかなる暴力行為にも参加せず、そのために被るであろう迫害を耐え忍ぶ覚悟をした時、初めて終わる。それが戦争絶滅の唯一の方法である」への共感が北御門二郎氏の信念の根源であった。
5.北御門二郎氏は、東京帝大中退後、中国ハルピン市でロシア語を修得し、帰農した後、誤訳の多かったトルストイの全作品を翻訳しなおすことをライフワークとしていた。彼のパートナーのヨモ夫人の支えも大きい。
6.1992年、自衛隊のカンボジア出兵を可能にする「PKO協力法案」に反対して、熊本県の人吉駅前で反対デモをしている。当時の新聞記事にはデモ参加者は総勢約30名と記されている。2004年7月17日に91年の人生を終えた。


発信する声 (かもがわブックス)
発信する声 (かもがわブックス)
クチコミを見る


yuji5327 at 06:36トラックバック(0) 
共通テーマ 

2009年08月29日

幕引き 3

0c5f4516.jpg自民党長期政権
最終舞台麻生内閣
二日後
民主党政権
初舞台か?
第1幕官主導の終焉

yuji5327 at 07:10トラックバック(0) 
池上湖心の書 

4年前の自民党のマニフェストは実行されていない 3

8/28付けの大前研一さんのニュースの視点は「 衆院選直前特別企画第2弾!〜本質から読み解く日本の政治風土」と題して、自民党のマニフェストにつて述べている。先週の民社党のマニフェストへの注文と同様にかなり厳しいものである。概要を自分なりに纏めると以下のようになる。
1.自民党のマニフェストも民社党に比べて「どんぐりの背比べ」である。4年前の総選挙時に自民党が示したマニフェストにしても、実施されたものは殆どない。小泉元首相が提言しながらも、4年間のうちに首相が次々と変わってしまい、責任所在も不明確な印象を受ける。
2.今回の総選挙で、「責任ある政党としては、経済のパイを大きくする必要があるが、民主党にはそれができるのか」と述べているが、聞いていると呆れてしまう。 一体、自民党はこの4年間にどれだけ日本経済のパイを大きくしたのか?日本のGDPを押し上げることができたのか?
3.大前氏は2003 年9月に、自民党の国家戦略本部事務局から頼まれて自民党用のマニフェストを執筆した経験がある。2001年4月に小泉内閣が成立し、初めて2003年11月の総選挙を迎えた時期ですある。原稿用紙40ページ(約1万6千語)に及ぶ草案の中で、大前氏は「日本をどういう国にしたいのか」という全体像を提示した。
「2005年までにこのように日本を作り変えるべき」という骨子と共に、生活者主権の日本再生プランとして、“税金によらない11項目の具体的な「経済再生プラン」” まで詳細に示した。国家戦略本部の事務総長だった保岡氏によると、「長すぎる」という理由で本草案を小泉元首相は読まなかったと聞いた。「原稿用紙2ページにしてくれ」と言われて、再び知恵を絞って2ページにしたものを事務局に持っていった。 すると、こんどはその2ページを机の上に置いて、小泉元首相は「オレは勘が鋭い。あまり勉強するとその勘が鈍くなる」と言って、結局読まなかったらしい。
4.こうした事例は小泉元首相に限らない。民間企業の経営者なら、お金を払ってコンサルタントを雇えば、一生懸命内容を理解し実践しようとする。それに比べれば、政治家は総じて不勉強・不真面目だと言わざるを得ない。多くの政治家は私が政策の説明をしても、その本質を理解しようとするのではなく、何とか記者会見を乗り切るために「要するにキーワードは何なのか?」ということだけを聞き出そうとする。しかし、記者会見で記者から質問を受けると、まともに受け答えが出来ない。
5.挙句には、選挙で勝つための「キーワード」なるものを大手広告代理店に依頼して見つけてもらおうとする。具体的な政策もないままに、「安心」「安全」「責任政党」 などのキャッチコピー的なキーワードだけが飛び交うことになる。このようなことは、この数十年の間に幾度となく見てきた。
6.今回も各党のマニフェストを見ても、まともなものは1つもない。不勉強な日本の政治家の現状からすれば当然の結果である。本来、マニフェストは「この国の問題点はこれだ」、「この国をこういう国にしたい」という全体像を提示するものである。
7.大前氏自身が2003年に自民党から依頼されて執筆したマニフェストを、今回、一般に公開した。若干古いものだが、皮肉なことにその後何も実現していないので陳腐化はしていない。その骨子は以下の通りである。
‘本という国が抱える最大の問題は、中央集権が行き過ぎていることである。官僚が政策を立案し、それに予算を付けて実行していくという官僚主導・中央集権の日本型システムそのものが時代に合わなくなっている。
△海里笋衒は戦後の復興には効果があった、その後経済がより複雑になり、世界との相互依存交易が盛んになり、さらには情報や資金が国境を瞬時にまたぐグローバル経済の時代になるにつれ、その機能と効果は陳腐化してしまった。
1980年代以降は官僚組織そのものが自己目的化し、国全体のことを考えるよりも細分化した官僚組織それぞれが局所的になった。官僚機構は、そのことに自分で気がついて直す「自力更生能力」を完全に喪失している。
い修里茲Δ粉盈週々修斑羆集権を前提にする限り、日本は仮に正しい答えがわかっても前進できない。それほどこの問題は、日本の再生にとって致命的な障害になっている。政治家や官僚といった政治や行政を預かる人の視野が狭く、時代遅れのセンスしか持ち合わせていないことが大問題である。
ズ、世界はものすごいスピードで変化を遂げています。「この国をどうするべきか」を考える立場にある人は、当たり前のことだが、世界のことを見て、知り、そして世界標準の感覚を持っていなければ務まらない時代である。
8.日本の政治家を見ると、世界のことを知らず、世界のことを知ろうという意欲もない。大前氏は何度か同行したことがあるが、海外視察に行くのは、わずか年1回・3日〜4日という時間に過ぎないので、今世界で何が起こっているのかを把握することは不可能である。
9.小選挙区制が導入され、今では人口25万人くらいの地域から1人の国会議員が選出されることになるが、人口だけを見れば、横浜「区長」レベルである。このことも、日本の政治家が世界レベルの思考を阻害している。
10.不勉強で世界を知らないという点では、官僚も同様である。外務省にしたところで、30〜40年前の頭脳しか持ち合わせていない。北方領土問題をはじめとする外交問題について、外務省に新しい外交戦略を期待できない。
11.日本の政治家は、ブレーンを作って、もう少し自ら勉強する機会を作るべきである。今でも、いくつもの勉強会は開催されているが、勉強時間が足りていない。遅刻してきたり、途中退席するので、まともに勉強している時間は1日数分くらいと思われる。
12.中身のないマニフェストと広告宣伝のような選挙キーワードを並べて選挙戦に臨み、選挙が終われば、マニフェストなど忘れてしまう。そんな悪循環はいい加減に断ち切る必要がある。


yuji5327 at 06:44トラックバック(0) 
共通テーマ 

2009年08月28日

よき社会とは 3

dc3ce72e.jpgパイを大きくして
それを弱者まで
行き渡る社会にする
既得権者に都合のよい言い方
社会にひずみが生じて格差社会
日本の貧困度
平均年収の半分以下の人口比率
アメリカについで世界二位
アメリカは難民を受け入れている
ハンディがある
日本は実質世界一の貧困国
小さいパイでも
一人一人が安心して
生きがいももって働ける社会
その社会が社会のパイを大きくする
製造業人口が25%を割る日本社会を
よき社会にする近道



yuji5327 at 06:56トラックバック(0) 
池上湖心の書 

日本政府とエリート軍人の陰謀で始まった十五年戦争 3

「澤地久枝著:発信する声、かもがわ出版、2007年」の著者は東京生まれでであるが、幼少期に父の仕事の関係で満州へ渡りそこで敗戦を迎えた方である。自分も5歳まで満州にいたが、著者は自分より10歳年上だけに、当時の満州で起きていたこと、日本政府の岸信介らの幹部や軍部が犯した醜い行動が事実に基づいて書かれている。「珪蓮発信する声」の「3.輝け九条の守り手たち」の「十五年戦争の現実」の概要を自分なりに纏めると以下のようになる。
1.昭和6年の満州事変から昭和20年の太平洋戦争の終戦までの15年間、日本は中国を侵略して、しかし勝てなかった戦争を「十五年戦争」と言っている。
2.満州国(中国東北地方)は張学良が代表を務めていた。当時の奉天市(現:瀋陽)には日本が運行していた満州鉄道があった。昭和6年9月18日にその鉄道の線路に爆薬を仕掛け、その爆発を理由に中国兵営を攻撃したのが満州事変の発端である。
3.この発端を作為した陰謀役は日本の高級参謀の板垣征四郎と石原莞爾である。その3年前の昭和3年にも同様の陰謀を仕掛け、張作霖という張学良の父を殺したが中国側がそれを隠し事件にならなかった。何とかして戦争を仕掛けたかった現役のエリート軍人が起こした陰謀は意外に知られていない。(日本のメディアも隠すことに加担した)
4.昭和7年3月にラストエンペラーの溥儀を「満州国」の代表にした。昭和10年に満州帝国に変えて皇帝にした。その宮廷府は質素なものだった。日本の一部の学者がアジアを解放するための戦争だったなどと、平気で嘘をついているのを聞くとあきれる。
5.中国の人にとって満州建国がどういうものであったかは、1932年に田漢の「義勇軍」という詩に書かれている。魯迅も書いている。例えば
「失った空と大地、虐げられた人民のみならず、失われた草の茂みやコーリャン、キリギリスや蚊まで」と書かれている。
最後まで抵抗した楊靖宇という人は昭和15年2月に2万5000人の前で見せしめに射殺された。
6.当時、日本は「五族協和」(日本人、漢人、朝鮮人、満州人、蒙古人の5民族が仲良くやっていこう)というスローガンを立てたが、それも別の陰謀であり、後に嘘であることが判明している。これらの美談で侵略を包み隠そうとしていたのは事実である。満鉄沿線の警備と居留民の保護を目的に駐屯していた関東軍が野心を高めて満州事変を起こす準備をしていた。
(今も、この美談で日本の侵略を正当化しようとしている人がいる)


発信する声 (かもがわブックス)
発信する声 (かもがわブックス)
クチコミを見る


yuji5327 at 06:30トラックバック(0) 
共通テーマ 

2009年08月27日

自浄能力

843294ae.jpg日本の自浄能力
衆議院選挙はチャンス
長期政権による腐敗
霞ヶ関の腐敗
永田町にも自浄能力
霞ヶ関にも自浄能力

yuji5327 at 06:57トラックバック(0) 
池上湖心の書 

日本の社会が超えてしまった限界とは? 3

「澤地久枝著:発信する声、かもがわ出版、2007年」の著者は東京生まれでであるが、幼少期に父の仕事の関係で満州へ渡りそこで敗戦を迎えた方である。自分も満州に5歳までいたが、自分より10歳年上だけに、当時の満州で起きていた事実、あるいは日本の政府や軍部が犯していた醜い行動の事実がより正確にリアルに書かれている。その事実を、今後も多くの人に語り継いでいく必要がある。「珪蓮発信する声」の「3.輝け九条の守り手たち」に引用されている花森安治さんの「一銭五厘の旗」という詩が、本書が「発信しようとしていること」をよく表わしている。1枚の葉書(一銭五厘)で軍隊に持っていかれる人間の叫びを、今の日本の社会にも当てはまる言葉で表現した詩である。内容は以下の通りである。
**********
今度はどんなことがあっても、ぼくらは言う
困ることをはっきり言う
人間が生きて暮らすためのぎりぎりの限界というものがある
ぼくらは最近それを越えてしまった
それはテレビができた頃からか
新幹線ができた頃からか
電車をやめて歩道橋をつけた頃からか
とにかく限界をこえてしまった
ひとまずその限界まで戻ろう
戻らなければ人間全体がおしまいだ
企業よ、そんなにゼニをもうけてどうしようというのだ
なんのために生きているのだ
**********
(都会のいたる所に見られるあの醜い歩道橋を現代の若い人たちはどんな感覚でみているのだろうか? そんなにして自動車を早く走らせてどうしよういうのか?
老婆が重い荷物を持って、あの醜い急な階段の歩道橋を渡っている姿を見て、日本の役人たちは何か感じないのか? 欧米社会にはめったに見られないあの醜い歩道橋、日本人は、今、ひとまず限界まで戻る必要がある)


発信する声 (かもがわブックス)
発信する声 (かもがわブックス)
クチコミを見る


yuji5327 at 06:26トラックバック(0) 
共通テーマ 
池上技術士事務所の紹介
261-0012
千葉市美浜区
磯辺6丁目1-8-204

池上技術士事務所(代表:池上雄二)の事業内容
以下のテーマの技術コンサルタント
1.公害問題、生活環境、地球環境
2.省エネ・新エネ機器導入
のテーマについて、
・技術コンサルタント
・調査報告書の作成
・アンケート調査・分析
・技術翻訳、特許調査
を承ります。
有償、無償を問わず
お気軽に下記にメールをください。
ke8y-ikgm@asahi-net.or.jp

工学博士、技術士(応用理学)、
公害防止主任管理者、
騒音防止管理者の資格で
お役に立ちたいと思います。

池上湖心 プロフィール
○略歴
大東文化大卒、
在学中 上條信山に師事
書象会に所属、書象会理事
審査会々員
○作品展の開催
・主宰している「さざ波会」
 作品展を毎年8月開催
(於:稲毛ギャラリー)
・土曜会(グループ展)
 作品展を毎年10月開催
(於:銀座大黒屋)
○公募展の受賞、入選
・日展入選
・読売書法展(現在理事)
 読売奨励賞
 読売新聞社賞
・謙慎展(現在理事)
 春興賞の受賞:2回
○書道教室
・学生:月曜日
・一般:火曜日、水曜日





地域別アクセス

ジオターゲティング

ジオターゲティング
livedoor プロフィール
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

QRコード
QRコード