2015年05月

2015年05月31日

平和国家強調

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平成27年版外交青書
韓国は最も大切な隣国
未来志向の2国間関係
尖閣諸島(沖縄県石垣市)
日本固有の領土
日本の領土・領海・領空は守り抜く


yuji5327 at 07:12 
池上湖心の書 

イスラエルは、無人偵察機をガザ地区上空に飛し、スパイ網を通じ、ハマス幹部の動向を追っている。イスラエルの情報収集能力は高く、。しばしばハマスの幹部を暗殺した。


「池上彰著:池上彰のニュースから未来が見える、文藝春秋、2013年」の「第5章:イスラム原理主義に振り回される世界」は中近東、アフリカの複雑な動きを分かりやすく解説している。「「アラブの春」でパレスチナ紛争激化」の印象に残った部分の概要を自分なりに補足して纏めると以下のようになる。
1.2011年から翌年にかけて進んだ「アラブの春」で、長期独裁政権が倒れ、中東に平和が訪れると期待した人がいるが、世の中うまくいかないものである。イスラエルとパレスチナの過激派ハマスの衝突が激しさを増して、多数の犠牲者が出た。これも「アラブの春」の影響である。
2.今回の衝突のきっかけとなったのは、2012年2月14日のことで、パレスチナ自治区のガザ地区を支配しているイスラム過激派ハマスの軍事部門のトップを、イスラエル軍が空爆で殺害したのがきっかけである。
3.イスラエルは、いつも無人偵察機をガザ地区上空に飛ばす一方、ガザ地区内に張りめぐらしたスパイ網を通じ、ハマス幹部の動向を追っている。ハマスは、政治部門と軍事部門に分かれていて、そのうちの軍事部門の責任者の居所を掴み、爆撃した。イスラエルの情報収集能力の高さがわかる。イスラエルは、これまでもしばしばハマスの幹部を暗殺してきた。
4.今回の犠牲者が軍事部門のトップであることに、ハマスは怒り、ガザ地区からイスラエル国内に向けてロケット弾を発射した。これによりイスラエルの住民3人が死亡した。ガザ地区からは、これまでもしばしばロケット弾が発射されてきたが、イスラエル側の住民が被害にあうことはほとんどなかったが、今度はイスラエルが怒り、報復合戦となった。5.今回のガザからの攻撃には、これまでにない特徴があった。ガザから遠く離れたイスラエルの経済都市テルアビブにまで到達するミサイルが使われたことである。テルアビブでは空襲警報が鳴った。これまでハマスが使用してきたのは、手製のロケット弾で、飛距離が短く、周辺住民への被害は滅多になかったが、今回はイラン製の小型ミサイルだった。6.ガザ地区は、イスラエルが封鎖していて人や物資の往来ができないのに、イラン製のミサイルが持ち込まれた理由は、ガザ地区の南と国境を接しているエジプトから入ってきたからである。エジプトがムバラク大統領による独裁政権だった時代、ガザ地区との国境は厳しく管理されてきた。ハマスは密輸トンネルを掘って物資を運び込んできた。アラブの春でエジプトの政権が交代したことで、ハマスがミサイルを運び込みやすくなった。
7.エジプトのムルシ大統領は、イスラム原理主義組織のムスリム同胞団のメンバーであった。ハマスはもともとムスリム同胞団のパレスチナ支部だった。エジプトの政権を掌握したムスリム同胞団は、ハマスを陰に陽に支援していた。「アラブの春が紛争を引き起こした」という言い方もできる。


yuji5327 at 07:03 
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イスラエルは、無人偵察機をガザ地区上空に飛ばし、ガザ地区内のスパイ網で、ハマス幹部の動向を追っている。これまで、しばしばハマスの幹部を暗殺してきた。

「池上彰著:池上彰のニュースから未来が見える、文藝春秋、2013年」の「第5章:イスラム原理主義に振り回される世界」は中近東、アフリカの複雑な動きを分かりやすく解説している。「「アラブの春」でパレスチナ紛争激化」の印象に残った部分の概要を自分なりに補足して纏めると以下のようになる。
1.2011年から翌年にかけて進んだ「アラブの春」で、長期独裁政権が倒れ、中東に平和が訪れると期待した人がいるが、世の中うまくいかないものである。イスラエルとパレスチナの過激派ハマスの衝突が激しさを増して、多数の犠牲者が出た。これも「アラブの春」の影響である。
2.今回の衝突のきっかけとなったのは、2012年2月14日のことで、パレスチナ自治区のガザ地区を支配しているイスラム過激派ハマスの軍事部門のトップを、イスラエル軍が空爆で殺害したのがきっかけである。
3.イスラエルは、いつも無人偵察機をガザ地区上空に飛ばす一方、ガザ地区内に張りめぐらしたスパイ網を通じ、ハマス幹部の動向を追っている。ハマスは、政治部門と軍事部門に分かれていて、そのうちの軍事部門の責任者の居所を掴み、爆撃した。イスラエルの情報収集能力の高さがわかる。イスラエルは、これまでもしばしばハマスの幹部を暗殺してきた。
4.今回の犠牲者が軍事部門のトップであることに、ハマスは怒り、ガザ地区からイスラエル国内に向けてロケット弾を発射した。これによりイスラエルの住民3人が死亡した。ガザ地区からは、これまでもしばしばロケット弾が発射されてきたが、イスラエル側の住民が被害にあうことはほとんどなかったが、今度はイスラエルが怒り、報復合戦となった。5.今回のガザからの攻撃には、これまでにない特徴があった。ガザから遠く離れたイスラエルの経済都市テルアビブにまで到達するミサイルが使われたことである。テルアビブでは空襲警報が鳴った。これまでハマスが使用してきたのは、手製のロケット弾で、飛距離が短く、周辺住民への被害は滅多になかったが、今回はイラン製の小型ミサイルだった。6.ガザ地区は、イスラエルが封鎖していて人や物資の往来ができないのに、イラン製のミサイルが持ち込まれた理由は、ガザ地区の南と国境を接しているエジプトから入ってきたからである。エジプトがムバラク大統領による独裁政権だった時代、ガザ地区との国境は厳しく管理されてきた。ハマスは密輸トンネルを掘って物資を運び込んできた。アラブの春でエジプトの政権が交代したことで、ハマスがミサイルを運び込みやすくなった。
7.エジプトのムルシ大統領は、イスラム原理主義組織のムスリム同胞団のメンバーであった。ハマスはもともとムスリム同胞団のパレスチナ支部だった。エジプトの政権を掌握したムスリム同胞団は、ハマスを陰に陽に支援していた。「アラブの春が紛争を引き起こした」という言い方もできる。


yuji5327 at 06:43 
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2015年05月30日

刻まれた抑留死亡者名簿

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新潟県糸魚川市の元中学教師・村山常雄さん(79)
終戦後シベリアに抑留されて亡くなった
日本兵約4万5000人の名簿を作成し
インターネットのホームページで公開
シベリアでは約60万人が抑留
約5万5000人が死亡
厚生労働省は約4万人分の名簿を公開
旧ソ連の資料を音訳したもの
が多く、すべてがカタカナ表記で、名前の重複や間違いも多いという。
村山さんは墓碑に刻まれた名前
抑留者や遺族に聞き取り
10年がかりで名簿を集めた。
名簿は来年にも自費出版
全国の主要図書館に送る
WEBサイトより

yuji5327 at 22:36 
池上湖心の書 

アニミズムには、人間中心主義の信仰の限界を破っていく可能性がある。


「五木寛之著:情の力、講談社、2002年」には共感できることにたくさん巡り合えて楽しい本である。「55:たくさんの神々が存在する、という考えかた」「56:自然界のあらゆるものに命がある」「57:二十一世紀こそ日本文化の出番だ」の印象に残った部分の概要を自分なりに補足して纏めると以下のようになる。
1.キリスト教的一神教文化のなかでは、日本人のシンクレティズムとアニミズムというものは、非常に軽蔑されていた。日本人自身もそう考えてきた。しかし、私はこの2つはとても大事なカルチャーである。神道も仏教もキリスト教も共存している日本の現状は、ヨーロッパ的な一神教の観念からすると、めちゃくちゃかもしれない。
2.真宗は日本の仏教のなかでは例外的に、弥陀一仏に帰依する一神教である。これは「選択的な一神教」というべきである。八百万の神々を認めた上で、諸仏諸神のなかから自分たちは阿弥陀如来を選択して帰依する、という考えかたである。蓮如は真宗内部の異端を排撃しているが、一方では、真宗以外のさまざまな信仰も重んじなければいけない、と言いつづけてきた。
3.サミュエル・ハンチントンの『文明の衝突』は、21世紀に起こる宗教の対立を予言している。その対立を乗り越えるのは「トレランス(寛容)」である。シンクレティズムこそ、トレランスを持った大きなカルチャーである。八百万の神々を認める日本の宗教は、その「寛容」さを持っている。
4.神仏習合というのは軽薄だという人もいるが、その根底のところには大事なものがある。それは、他の人びとが大事にしているものを無視しないとか、異教徒と決めつけて拒絶しないということである。たくさんの神が存在する、という考えかたのほうが、やはり正しい。
5.アニミズムは、宗教の原初的な信仰であり、恥ずべきものだと日本人は考えてきた。「アニマ」はラテン語で「気息」とか「霊魂」という意味の言葉。そして、アニミズムは自然界のすべてのものに霊的な力や生命力が秘められていると考える信仰である。たとえば、巨樹に注連縄を張って拝んだり、山を神聖なものとして信仰の対象にするのもそうである。6.アイヌ民族の文化や沖縄の人びとの文化を見ても、アニミズムには人間本来の非常に大事なものがある。山にも木にも岩にも海にも畏敬の念を持つということは、人間が生きていく上で非常に大事なことである。そうしたものを迷信だといって排撃するのは、キリスト教文化の思い上がりである。
7.これまでのヨーロッパ系の宗教では、その宗教の光は人間以外のものには届かない、と考える。神に選ばれた人問は特別な存在であり、それ以外の地球上のあらゆる動物も、植物も、鉱物も、自然も、すべて人間の生活を豊かにするために奉仕すべきものである。人間のために利用され、管理されるべきものである。というのがキリスト教的な考えかたである。
8.この考えかたは現在もっとも大きな壁にぶつかっている。人間のために世界があるというのは違う。近代のいちばんの問題がそこにある。近代の考えかたは、「人間中心主義」だった。
9.仏教では、自然界のあらゆるものに、草にも虫にもすべてのものに命がある、と考える。いまや最先端の生命科学の世界でさえ、ゲノム(全遺伝子情報)の分析がすすむにつれて、人聞もゴキブリもイモムシもみな同じような遺伝子構造を共有していることが、わかってきた。人間とチンパンジーの遺伝子配列の違いは、わずか1.23パーセントに過ぎない。仏教では2千年も前に言われていることが、科学の力で最近になってようやく裏付けられてきた。
10.環境問題の矛盾もそこにある。現在、キリスト教的文化の世界では、これ以上地球の自然を破壊すると、この地上で一番大事な人間の生活そのものが成り立たなくなる、と考える。これ以上森の木を伐ってはいけない、海を汚してはいけない、と結論づける。それは根底から間違っている。
11.環境を守るということは、同じ命を持ったもの同士の平等感から生まれるべきである。自然や木や草を大事にし、愛し敬うという気持ちから生まれてこなければいけない。人間と同じように海にも命があり、山にも森にも命がある。他者の命を奪うのはいけない。だから自然を汚染したり破壊してはいけないと考えるべきである。
12.自然を征服し、道具のように管理して利用するという考えかたから、いまこそもう一歩すすんで、自然と共生するという考えかたに私たちは移行する必要がある。それには、自然を畏敬する気持ちがなければならない。アニミズムには、人間中心主義の信仰の限界を破っていく可能性がひそんでいる。



yuji5327 at 22:23 
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2015年05月29日

五月夏日最多

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東京都心の今月の夏日日数
19日は観測史上最多記録
2日連続の真夏日
2004年の5月以来、11年ぶり
湿度はそれほど高くはない
熱中症には注意が必要

yuji5327 at 07:22 
池上湖心の書 

50年以上も禁止したまはあり得ない。一つのリスクを減らすと別のリスクが増えることに注意して、リスク管理しなければいけないことを、DDTの例は教えてくれた。

原発事故と放射線のリスク学
中西準子
日本評論社
2014-03-14

「中西準子著:原発事故と放射線のリスク学、日本評論社、2014年」の「第4章:化学物質のリスク管理から学ぶこと」は非常に参考になる。「リスクトレードオフ」「なぜ、DDTが禁止されるようになったか」という小題の部分の印象に残った部分の概要を自分なりに補足して纏めると以下のようになる。
1.レイチェル・カーソンが、鳥が死ぬから大変だと言ったことは以下のとおり事実だった。1967年の『ネイチャー」と1968年の『サイエンス』に載った論文で、現実に鳥はどんどん減っているとの報告がある。やはり、DDTの影響で食物連鎖でハヤブサやハイタカといった肉食性の鳥が減っていくのは事実だった。卵殻が薄くなって、結局壊れてしまって艀化しない、明らかにDDTの影響だった。したがって、DDTが鳥に対してとても悪い影響を与えたこと自体は本当である。
2.DDTを禁止してしまうことによって人間がマラリアで死んでいくということが起きていた。こういう場合に私たちは、リスクとその受け手ということを考えなければいけない。たとえば農薬として使用する場合、禁止したときのリスクとして、地域の人々には減収がある。消費者にとっては値上りのリスクがある。生態系へのリスクはなくなる。
3.使うときのリスクは、鳥類への影響である。室内散布の場合の使うときのリスクは、地域の人たちに対してがんや神経障害、お金がかかるといったことが少しあるかもしれないが、禁止したときのマラリアのリスクが圧倒的に大きい。室内で使う分には生態系への影響はほとんどない。このようにリスクは、相手がどうで、どのぐらい使うかといったことによって様子が違ってくる。
4.農薬として使用するリスクは、生態リスクなどがあり、禁止に伴って生産高の減少というリスクがある。DDTの場合、農薬用ではたまたま代替物を作ることができた。そして、代替物による生態リスクとDDTの生態リスク、両者の費用なども比べて、それほど大きなマイナスにはならない。DDTが禁止されても逆のリスクが出てくることはそれほどない。
5.殺虫剤として使う場合、マラリアに対する他の対策が、どうしても良いものが出てこなくて、DDT以外は使えない。費用の問題もあって、結局、農薬では禁止して、室内で殺虫剤としてのみ使うというのが、WHOの選択となった。それは、リスク管理の点から、秀逸な決定だった。
6.これまでDDT反対運動をやっていた人たちは、DDTは悪い、禁止しようという考えからなかなか頭が切り替わらないので、WHOの方針転換に反対した。リスクは、有害性の強さとばくろ量で決まるということを考えない人がいる。有害なものは禁止すべきという考え方になってしまう。この用途はいけないが、この用途なら大丈夫というように区別するという考え方がなかなかできない。
7.リスクの裏に利点があることを認めない。たしかに、DDTを使うことによって若干の問題があるが、マラリアを防ぐという大きな目的があった。それを認めないで、悪いことがあれば禁止するという考え方になる。農薬はうまく代替物ができたので、殺虫剤も代替物が見つかるに違いないと思ってしまう。そうして、余計に時間が経ってしまう。何かを禁止したときに別の、たとえばマラリアという(対抗)リスクが見えなくなってしまう。
8.背景に、途上国の人々の命の軽視というのもある。もし、マラリアがニューヨークや東京で起きて多数の死者が毎年発生していたら、40年も50年も禁止したままにすることはあり得ない。一つのリスクを減らすと別のリスクが増えるということに注意して、リスク管理はしなければいけないことを、DDTの例は教えてくれた。


yuji5327 at 07:04 
公害問題 | 新技術

2015年05月28日

株二万円台

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日経平均2万0500円台回復
15年1カ月ぶりの高値水準
円安の進行が作用
米利上げの方向
ギリシャ債務問題
外部環境良好ではない。
富士重工業
村田製作所
円安メリット大きい
ファナック の上昇
キヤノン 、パナソニック が買い優勢
ホンダ 、ソニー が売り優勢
トヨタ自動車 は売り買いきっ抗。
ファーストリテイリング売り優勢


yuji5327 at 07:01 
池上湖心の書 

日本人の信仰にあるシンクレティズムやアニミズムも、世界に貢献できると思う。


「五木寛之著:情の力、講談社、2002年」には共感できることにたくさん巡り合えて楽しい本である。「55:たくさんの神々が存在する、という考えかた」「56:自然界のあらゆるものに命がある」「57:二十一世紀こそ日本文化の出番だ」の印象に残った部分の概要を自分なりに補足して纏めると以下のようになる。
1.20世紀に起こった環境問題や民族・宗教・文化の対立などの問題を、人類は乗り越えなければならない。そこに日本の出番がある。日本の宗教に見られるシンクレティズムは、欧米の思想からすると、非常に後れたものとされた。日本人は明治以来、それをコンプレックスに感じてきた。
2.一軒の家のなかに神棚も仏壇もあって、神も仏もこちゃまぜの民族というのは恥ずかしい、という意識があった。いまの環境問題を考えれば、アニミズムに見られる自然への畏敬の念というも非常に大切になってきた。宗教の対立が危惧されるなかでは、シンクレティズムや八百万の神々という考えかたに立つべきである。唯一の神を信じるとしても、絶対的一神教ではなくて選択的な一神教であり、異なる宗教同士が共存できるようでなければいけない。
3.一神教ではあっても他の神々も認めた上で、自分たちはこのかたにすがります、というふうに考える。相対的な神や仏が世界中にいろいろいるなかで、自分たちはキリストを信じるとか、アラーの神を信じるというかたちでなければいけない。
4.最近、キリスト教世界では、プロテスタントとカトリックが劇的な融和を模索しはじめた。イスラム世界でも、これまで異端とされてきたアレヴィー派の人たちをきちんと認めていこう、というような流れがでてきている。
5.アレヴィー派というのは偶像崇拝をしたり、男女が一緒に礼拝したり、祈りの場所で男女が組んで音楽に合わせて踊ったりする。彼らは「愛あるイスラム」というが、厳格なイスラムから見れば、認めることができない淫祠邪教だった。もともとアレヴィー派はイスラムとアジアのシャーマニズムが習合したものだといわれ、多数の"隠れアレヴィー"を抱えていた。
6.トルコでは、その隠れアレヴィーがどんどんカミングアウトするようになってきた。トルコのイスラムの3分の1
はアレヴィー派ではないか、といわれるほどである。いわゆる原理主義的なイスラムでは、女性は教育を受けてはいけないとか、職業に就いてはいけないとしている。。ひょっとすると、異端とされていたアレヴィーは、そうした
ことを乗り越えていく可能性を持っている。日本人の信仰にあるシンクレティズムやアニミズムも、世界に貢献できると思う。




yuji5327 at 06:47 
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2015年05月27日

安全保障関連法案

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衆議院本会議で審議入り
安全保障関連法案
野党の党首らが質問
集団的自衛権の行使など
経済的影響だけで、
存立危機事態となる誤解
他国の領域で集団的自衛権を行使


yuji5327 at 07:08 
池上湖心の書 
池上技術士事務所の紹介
261-0012
千葉市美浜区
磯辺6丁目1-8-204

池上技術士事務所(代表:池上雄二)の事業内容
以下のテーマの技術コンサルタント
1.公害問題、生活環境、地球環境
2.省エネ・新エネ機器導入
のテーマについて、
・技術コンサルタント
・調査報告書の作成
・アンケート調査・分析
・技術翻訳、特許調査
を承ります。
有償、無償を問わず
お気軽に下記にメールをください。
ke8y-ikgm@asahi-net.or.jp

工学博士、技術士(応用理学)、
公害防止主任管理者、
騒音防止管理者の資格で
お役に立ちたいと思います。

池上湖心 プロフィール
○略歴
大東文化大卒、
在学中 上條信山に師事
書象会に所属、書象会理事
審査会々員
○作品展の開催
・主宰している「さざ波会」
 作品展を毎年8月開催
(於:稲毛ギャラリー)
・土曜会(グループ展)
 作品展を毎年10月開催
(於:銀座大黒屋)
○公募展の受賞、入選
・日展入選
・読売書法展(現在理事)
 読売奨励賞
 読売新聞社賞
・謙慎展(現在理事)
 春興賞の受賞:2回
○書道教室
・学生:月曜日
・一般:火曜日、水曜日





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